店長からの一言
その美貌は、息を飲むほどに整っていて。 艶やかな黒髪、色白の肌、165cmという凛としたシルエット。 どこか遠い存在のように見えて、 視線が重なると、柔らかく微笑んでくれる ……ですが、信じられないことに、彼女は “風俗、完全未経験”。嘘のように思えるかもしれません。 でも、すべて本当なのです。 スレンダーなボディラインに隠しきれないGカップの存在感。 華奢なのに、女らしさだけはしっかりと主張してくる。 この絶妙なバランスを持つ女性が、 まさかの“完全業界未経験”であることを知った瞬間── 貴方様の本能は、もう後戻りできない地点へ差し掛かっています。 七緒さんは、とても丁寧に言葉を紡ぐ方です。 はにかんだ表情、少し緊張した声。 そのすべてが、“慣れていない”ことの証拠。 けれど、距離が縮まるにつれて── あなた様にだけ見せてくださる小さな変化が、 この時間をどこまでも濃く、やわらかく染め上げていきます。 敏感な胸元に、指先がふれたとき。 囁きに反応する、首筋のわずかな震え。 カラダはもう、理屈より早く反応してしまっているのです。 彼女の中には、まだ誰も知らない感覚が眠っています。 それはサービスではなく、演技でもない。 本能に触れたときにだけ溢れてしまう、 “素の快楽”という名のリアル。 清楚な外見、礼儀正しさ、経験のなさ── それらすべてが、今この瞬間、貴方様だけのものになります。 「こんな子が、まだいたのか…」と、 その感情が込み上げた時点で、 彼女の魔法はすでに始まっているのかもしれません。